学ぶという言葉は、
まねる
と、いうコトバからきているらしい。
これは、どういうことか?
私が考えるに、自分から能動的にと、いうことではないか?
教わったことをそのままやるか、教わったことを研究し復習しながら努力して、わからないことを聞きながらやるのか?
これは、かなりの差が出てくると思う。
普段から、わかろうとして考えながらやっていると、気付く時が来るんだよな。
あつ!なるほど。そっかー。
って。
つまり学ぶ事は、気付く事に繋がると思う。
やはり強くなる人って、考えて動いてるし研究、工夫している。
勢いだけでなく、研究し復習し努力する。
これが強くなる近道。
コツコツコツコツやる。
コツコツやって駄目だったら、ジャンジャンバリバリやるでしょ!
最幸〜!
2017年3月4日 9:51 AM |
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入門した頃はまだ若手のマッチでしたが、もう30を超えてしまった。
亮くんでさえ26か。
早いものだ。
このネーミングでつい買ってしまった。
味のコメントは控えさせてもらう。
好みがあるからな。
しかし今日の稽古は、あらためてレスリングの体幹の強さがわかった。
子供のころに、やっておくべきだな。
これが基礎になって、あとは枝葉を付ければ良いのだ。
いや~、レスリングすんごい!
2017年3月3日 5:17 PM |
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軸、幹をつくること。
どうやって作るか?
これは、コツコツと立禅やったり、体幹トレーニングやったりしなければ。
手っ取り早いのは、器具を使ったウェイトトレーニングだ。
でもあまり良いとは言えないな。
やはり、アマレスの選手みたく、地味〜な稽古が一番だよな。ズシッとした体幹を作らないと。
軸がつくれてると、動きが素早いんだよな。
師匠とかチェンタ君の動きを見れば、一目瞭然。
瞬間移動だよ。サッサって。
理論やテクニック。もちろん大事だよ。
でもさ、やはり基本、体がちゃんとに動かないとな。
頑張れだとか根性根性って言っても、体が言うことをきかなければ、もう無理でしょ。
だからまず、きちんと動ける体を作らないとな。
だって、格闘技なんだから。押忍
2017年3月2日 1:33 AM |
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